出会い系サイト体験記

イククルで出会ったバツイチ女性と知り合った6時間後にエッチしました

投稿日:2017年10月2日 更新日:

あいさつ

どうも!

管理人のノボルです!

今回は「イククル」で出会った女性との体験記を

書いていきたいと思います。

 

掲示板で「甘えたさん」を募集

この女性は僕の掲示板投稿にメッセージをくれた方です。

掲示板の内容は、

「甘えたさんに甘えられたい」

といった内容。

アダルト掲示板ではなくピュア掲示板に投稿しました。

投稿して数時間後、

1通のメールがきます。

「はじめまして。

掲示板を見てメールしました。

私は結構歳上だと思うのですが、

わずかな希望を持って連絡してみました。

もしノボルさんが大丈夫なら甘えてみたいです。

よろしくお願いします。」

サイトメールは消えてしまったのでスクショはないですが、

こんな感じの内容でした。

僕は女性のプロフを見て

とりあえずお話してみようと思いました。

「はじめまして。

メールありがとうございます♪

僕も〇〇さんのプロフ見て

お話したいなと思ったのでお返事しました。

ぜひ仲良くして下さい。

もしよければLINEでお話しませんか?

僕のQRコード送っておきますので

大丈夫なら追加お願いします。」

と、こんな感じのお返事をしました。

いきなりLINE交換の話をしましたが

年齢が少し離れていたので微妙だったのと、

相手のメールの内容がとても下からだったので

いきなり言っても大丈夫なんじゃないか?

と思ったからです(笑)

別に断られたらそれはそれでいいやって感じです(笑)

返事をした後、すぐにLINEでメッセージがきました。

 

LINE交換

「ノボルさんですか??」

「はい♪

ノボルです

イククルの〇〇さんですよね?

LINE追加ありがとうございます♪」

「よかった!

よろしくです(o^^o)♪

私はみほっていいます」

「改めてよろしくです♪

名前は呼びやすい呼び方で呼んで下さい♪

みほさんですね(o^^o)」

いきなりLINE交換の話をしましたが

やっぱり追加してくれました。

たった50円で女性の連絡先ゲットです♪

名前はみほさん。

さっそく掲示板の内容について聞いてみました。

さん付けは嫌みたいだったので

みほちゃんと呼びます。

「みほちゃんは甘えたさんなんですか?」

「周りに甘えられる人がいないから」

プロフを見た時に「バツあり」となっていました。

旦那さんがいないみたいなので

やっぱり寂しいのでしょうか。

またいつもの妄想話に入ります♪

「そうなんや(^^)

俺は甘えたさん大好き♪

みほちゃんはどうやって甘えるのが好き?」

「ギュってしてーって♡」

「ノボルくんはどんな風に甘えられるのが好きなん?」

「それ可愛い♡

俺もぎゅってしたりされるの好き♪

手繋いだりくっついたりも好き♪

いっぱい甘えられたい♡」

と送ってみると、

「会ったら恋人みたいに?」

「ノボルくんの写真送ってほしいな(><)」

って返ってきました。

この返事で会いたいと思ってくれている事がわかります。

僕もみほちゃんの写メが見たかったので交換する事に。

「いいよー

俺もみほちゃんの写メ見たい♪

交換しよ(^^)」

すると何も言わず先に写メを送ってくれました。

子供達と一緒に写っていたのですが、

顔がめっちゃ小さいんです!

子供の大きさと変わらないぐらい。

帽子を被っていたのですが、

黒髪ロングのキレイなお姉さんって感じ。

歳は少し上ですが見た目は年齢以下です!

そして写メと一緒にこんなメッセージが…

「今日は子供たちいないから出れるけど…

ノボルくん忙しいかな(><)」

さっきのメッセージで会いたいと思ってくれている事は

何となくわかりましたが、

まさかLINE交換してすぐにお誘いがあるとは!?笑

サイトで知り合ってから考えても

まだ3時間しか経っていません!笑

すごく急だったのと、

お誘いされた時の時刻は夜の21時。

完全に家でくつろぎモード中のOFFだったので

初めはお断りしました。

「今からはちょっと厳しいかな(><)

さっそく誘ってくれたのにごめんな

違う日でみほちゃんが会えそうな日ない?」

とお返事。

「そりゃそうよね(^^;

明日の夜にみんな帰ってくるまではフリーなんやけど…

こうやってみんないないのは月2回くらいで、

会えるのはその2回以外の土日お昼から夕方くらいまでなの…

平日はなかなか出られない(><)」

後から聞いた話なのですが、

みほちゃんは3人のお子さんがいて

月に2回程、旦那さんの家に子供達が泊まりに行くみたいです。

子供達がお泊まりでいない間は1人の時間で自由にできて、

その自由の時間がたまたま今日だった訳です。

「そうなんや!

じゃあ数少ない会えるのチャンスが今日って事か(´•ω•`)

どうしよかな(^^;

今からなら遅くなるけど…

でも会いたいな…」

ノボル迷い中です(笑)

「もし会うならどこで会う?

みほちゃんはお家で1人?」

「うん、今は家。

退屈やからドライブにでも出ようか考え中」

「1人でドライブって事??」

「たまにするねん♪

ふだん騒がしい家に1人でいると寂しくて(^^;」

みほちゃんはたまに1人でドライブに行くみたいです。

そう…寂しくて。

この「寂しくて」という言葉を聞いて

僕の心境は変わりました。

もしかすると会ってそのまま一夜を過ごせるかもしれません。

・甘える妄想話にノッてくれている

・とても会いたがってくれている

・寂しくしている

条件はかなり良いです♪

「俺明日も仕事やし帰りが夜中になるとか

朝まで起きとくとか出来ひんけど

それでもいいなら会えるかも(^^)」

「ほんとに大丈夫?

何時くらいまでならいける?

会うなら…カラオケとか?」

「いきなり無理させてしまうかなぁ…(><)」

「疲れてるからカラオケとか遊ぶのはしんどいかも…(^^;

みほちゃんとゆっくり話したりしたいかな(^^)」

仕事が忙しい時期だったのと

遊ぶつもりはないので

みほちゃんとゆっくり過ごしたいんだよとアピール。

「とりあえず近くまでいく?

家どのへん?」

みほちゃんは相当会いたがってくれています。

「車で来てくれるん??

今から用意したら11時回るけどいいかな?」

「うちは何時でも大丈夫(^^)

どこで会う?」

「じゃあ取りあえず俺も今から用意する♪」

会う条件も良かったしみほちゃんの強い気持ちに押され、

連絡先を交換して4時間も経っていないですが急遽会うことになりました。

みほちゃんは車で僕の家の近くまで来てくれるらしいので

待ち合わせ場所を伝えました。

「ナビに入れていく

ノボルくんはどんな系の服が好き?」

服装の好みを聞いてきました。

僕の好みに合わせてくれようとする気持ちがとても嬉しいです♪

「服装か、

大人っぽいのとかセクシーなのが好きかな」

「うーん、ご希望に添えなかったらごめんね

じゃあ準備していきます(^^)」

少し欲張ってセクシー系をリクエストしてしまいました(笑)

とりあえず急いでみほちゃんに会う準備をします。

「到着☆」

と、みほちゃんからのLINEが。

予定していた11時に合わせてきてくれました。

僕は用意に少し時間がかかり

20分ほど遅くなってしまいました(汗)

ドキドキワクワクしながら

みほちゃんが待っている待ち合わせ場所へ早足で向かいます。

待ち合わせ場所へ到着する直前に

みほちゃんへ電話をかけました。

「もしもし?みほちゃん?」

「あっもしもし、こんばんは♪」

「こんばんは♪遅れてごめん(><)

お店の横に止まってるんやな?」

「いいよいいよー!

そうそう!わかるかな?」

と会話をしながら向かっているとそれっぽい車が。

「あっ!わかったかも♪

今後ろ歩いてるよ♪」

と言うと車の中から振り返ってこちらを見る女性が。

みほちゃんも僕に気づいたらしく

片手に電話を持ちながら笑顔で手を振ってくれています。

僕も笑顔で手を振り助手席側へ回り込んでドアを開けました。

「こんばんはー!

はじめまして♪

わざわざ来てくれてありがとう♪」

「はじめまして♪

こちらこそ急に誘ったのにありがとう♪」

「ううん!場所すぐにわかった?」

「うん!迷わずに来れたよ♪

あー緊張する!笑

とりあえず車走らそっか!笑」

「うん!そうやね!笑」

毎回思いますが、

このなんとも言えない緊張感が癖になります(笑)

とりあえず無事にみほちゃんと会うことができました。

夜中のドライブ

 

目的地などは特に決めず、

ブラブラと適当にドライブしながら話をしていました。

みほちゃんは写メで見ていた通り、

黒髪のストレートロング。

スタイルはとてもスレンダー。

上の服装は忘れてしまいましたが

ひざ上ぐらいの黒っぽいスカートを履いていて

生足でした。

足が細く綺麗なのでとても色気があり

女性らしい匂いのする香水もつけていて

フェロモンがムンムンって感じです!

写メを見て思っていた印象よりも

はるかに外見が良かったので、

急でしたが会うことにして大正解だったと思いました。

ドライブしながら色々と話をしていたのですが、

みほちゃんは長く付き合っていた彼氏と最近別れたらしく

忘れさせてくれる相手を探しているみたいでした。

サイトで2、3人ほど会ったことがあるみたいですが

全員うまく続かなかったみたいです。

そのうちの1人に下心丸出しの男性がいたみたいで、

その時のエピソード話してくれました。

 

みほちゃんが出会った下心丸出し男性のエピソード

 

男性が運転する車に乗りご飯を食べた後、

ドライブをしていたみたいです。

ドライブ中に男性が口説きにかかってきました。

「この後どうする?」

みほちゃんはご飯を食べている時点で

「この人はないな」と思っていたみたいです。

「明日も朝から仕事だしそろそろ帰らないとダメかな。」

そう言うとちょうど信号待ちに差し掛かりました。

その時です!

突然、太ももの上に置いていたみほちゃんの手を男性がぎゅっと握り

「ねぇ!この後も一緒にいようよ♡」

「みほちゃんと一緒にいたい♡」

と、手をベタベタずっと触りながら

しつこく口説いてきたみたいです。

みほちゃんはしつこい口利きを振り切って

無事に帰れたみたいですが、

その時の男性が相当気持ち悪かったらしく

とっても嫌そうに話してくれました(笑)

2人で「気持ち悪いねー!笑」

「手を出されずに済んでよかったね」

など言い話が終わったのですが、

しばらくすると突然、

「ねえ、手繋いでもいい?♡」

とみほちゃんが言ってきました。

実は男性が手を握ってきた時の事を説明する際に、

こんな風に触ってきたんだよーと僕の手を使って

実際にみほちゃんが実演してくれていました。

その時に僕とみほちゃんの手と手が触れ合っていたんです。

これでみほちゃんの甘えた心に火がついたのでしょうか。

僕は断る理由もなく、

「うん♪いいよ♡」

と返事をしてみほちゃんの手を握りました。

この時、みほちゃんとのLINEのやりとりで

「会ったら恋人みたいに?」

という言葉を思い出し、

みほちゃんも今日はそういうつもりでいるんだと感じました。

そんなこんなでドライブをしていると時間は1時前に。

みほちゃんは気をきかせてくれて

僕の自宅方向へ向かってくれていました。

「もうこんな時間だね。

ノボルくん明日朝から仕事なのにごめんね。

眠くない?」

「全然いいよ♪

今はそんなに眠たくはないかな。

みほちゃんは?」

「私は1人の時はもっと遅くまで起きているからまだ眠たくないよ。

でもそろそろ帰らないと明日しんどいんじゃない?」

ここで勝負に出ます。

「うーん…まぁそうやけど、

せっかく会えたんやから

もっとみほちゃんと一緒にいたいな♡」

「ほんとに?♡

嬉しいし私もまだ一緒にいたいけど、

これ以上ドライブするのもアレよね(笑)」

「そうやねーどうしようかな??」

そろそろお泊まりを切り出そうかなとしたその時、

「じゃあ…どこかお泊まりできるところある?♡」

とみほちゃんの方から切り出してくれました。

これはラッキーです♪笑

「うん♪

確かもう少し行ったあたりにあったはず♪

そこ行こっか♡」

「うん♡そうしよう♡」

ここから僕の案内でラブホテルへ向かうことに。

途中でコンビニへ寄り

飲み物とちょっとしたおやつを買って

ラブホテルへ着きました。

 

ラブホテルへチェックイン

部屋へ入ると少し大きめのベッドに

2人がけくらいの大きさの赤いソファーがありました。

赤いソファーへ2人腰掛け、

正面にあるテレビを観ながら

コンビニで買った飲み物とおやつを広げました。

車の中では暗くてあまりちゃんと見れなかったのですが、

横に座っているみほちゃんのスカートから見える生足がとてもエロいです。

僕は早くみほちゃんに触れたくて

後ろへ回り込み抱きつきました。

みほちゃんも黙ったまま僕に身を任せてもたれてきます。

僕は女性に後ろから抱きついた時、

自分の腕に少し触れる胸の感触がとても好きです(笑)

しばらく抱きついたままテレビを観ていたのですが、

時間も遅いのでそろそろ寝ようということになり、

順番に軽くシャワーを浴びました。

僕が先にシャワーを浴びて

みほちゃんも後から浴びに行きました。

みほちゃんが部屋へ戻ってくると

テレビも消して部屋の照明も消し、

完全に寝る雰囲気に。

明日の朝の目覚ましだけちゃんとセットして

みほちゃんと一緒にベットの中へ入りました。

 

ベットイン

初めは2人仰向けに寝ていたのですが、

僕がみほちゃんの顔の方へ腕を伸ばし腕枕をしました。

そのままお互い向き合うように横に寝て

しばらくの沈黙。

そしてそっとみほちゃんの唇へキスをしました。

軽く触れるソフトなキスからだんだんと激しいキスへ。

そのまま胸を責めアソコも責めていきます。

みほちゃんはすごく感じていてヌレヌレです。

喘ぎ声は一般的な

「あんっ♡」

という感じではなく、

「んっ♡はぅ♡んぐっ♡」

というような

声が出るのを我慢しているけど我慢できずに漏れてしまう…

みたいな感じです。

僕はあまりこういうタイプの女性に出会ったことがないのですが

なかなか興奮しますね♡

交代で僕も責めてもらいます。

僕が仰向けで寝ている状態でみほちゃんが覆い被さり、

キスをして乳首を愛撫。

乳首を舐めてくれたのですが

舐め方がとてもエロくて気持ちいいんです♡

愛撫はそのまま僕のアソコへ。

乳首の舐め方でわかってはいましたが

フェラがすごく気持ちいい♡

みほちゃんは相当なテクの持ち主です♡

長く続けられるとそのままイッてしまいそうなので

ゴムを装着し挿入。

正常位の体制で入れ、

側位→バック→最後は正常位でフィニッシュ。

後処理をして2人仰向けに寝たまましばらくエッチな会話。

みほちゃんはドMらしくて

自分を物や道具のように扱われると興奮するみたいです。

これってまあまあなドMですよね(笑)

もっとエロ話をしたかったのですが、

そろそろ寝ないと明日の仕事に支障が出るので寝ることにしました。

 

次の日の朝、

なんだか無性にムラムラするのでみほちゃんを襲うことに(笑)

寝ているみほちゃんの口に自分のアソコを持っていくと

みほちゃんがそれに気付きパクリと加えました。

そのまましばらくフェラをしてもらっていたのですが、

昨日の「物や道具のように扱われたい」

という言葉を思い出し

僕はみほちゃんの顔の上にまたがりました。

そう、顔面騎乗位です。

タマを丁寧に舐めてもらいそのまま後ろへずらしてアナル舐めへ。

この時人生で初めてアナルを舐めてもらったのですが

ものすごく気持ちいいですね!

アナルを舐められる感触はもちろんですが、

自分の汚いところを舐めてもらっている

舐めさせているということに

すごく興奮しました。

みほちゃんも道具のように使われている自分に興奮しているのか

ものすごく息を荒くして興奮しています。

玉やアナルをたっぷり舐めてもらった後

僕も我慢できなくなったので

みほちゃんにペニスを咥えてもらったまま腰を振りました。

軽いイラマチオ状態です。

「んぐ♡んぐ♡」

とみほちゃんもかなり興奮していて

僕はそのままみほちゃんの口の中でイキ果てました。

これはかなり興奮しましたね♡

あとから話を聞くとみほちゃんもすごく興奮したそうです。

ホテルを出る時間も近づいていたので

シャワーを浴び服に着替えてチェックアウトしました。

 

チェックアウト

ホテルを出てみほちゃんに昨日待ち合わせした場所まで車で送ってもらい

バイバイしました。

家に着いたみほちゃんからLINEが。

「ただいま帰りました

会えてよかった

ありがと♡」

「おかえり♪

送ってくれたりしてありがとう

俺もみほちゃんに会えてよかったよ」

「よかった

ちょっとまさかの感じになってしまったけど」

 

会った後のLINEのやりとり

「みほちゃんと一緒に寝たい」

「またまたぁー

そういうのはちゃんと好きな子に言わないとね♡」

「だってみほちゃんと寝たいもん♡」

「うーん、今度会うときは寝るのやめよう

最初にやること違うよね

普通にデートしたい」

みほちゃんは次会うときは普通にデートしたいみたいです。

※実際に後日デートだけを楽しみました。

ちなみに水族館デートです♪

最近ちょっと疲れているのでスッキリしたいという話題に。

「なんか疲れというか毒素みたいなのが溜まってる感じがするからスッキリしたい(笑)」

「毒素?

愚痴の聞き役してるとか?

みほが抜こうか?♡

抜けるかは不明やけど笑」

そんなつもりはなかったのですが

下ネタっぽい感じになったので話をそっちの方向へ(笑)

「みほちゃんが抜いてくれるん?

じゃあお願いする♡笑」

「何したら抜ける?

マッサージ??

一緒にいるだけでとか言われたりして♡

あ、ごめんちょっと(かなり?)妄想癖で。笑」

みほちゃんは変な妄想が入ったみたいです(笑)

「それはみほちゃんにお任せするわ♪

妄想さんはエッチやねんで♡」

「えぇーっ!

ノボルくん焦らすタイプ?

エッチな女は好きじゃない??」

みほちゃんのお口で抜いてほしい♡

みたいな事を言って欲しかったのかな?笑

「結構焦らすタイプかも(笑)

エッチな人は嫌いじゃないよ

めっちゃ好き♡」

「やっぱり男性はエッチ好きだしね笑」

「みほちゃんもエッチなん知ってるよ♡笑」

とこんな感じで、

ガッツリ下ネタ話になってしまいました(笑)

「またしたいと思う?」

とみほちゃんから聞いてきました。

みほちゃんエッチですね(笑)

「うん♪」

「土曜日の夜しか行けないけど」

土曜日の夜ならエッチできるよということで

お互い予定の合う土曜日の夜にお泊まりデートをしています♡

 

最後に

今回はイククルの掲示板募集で知り合った女性と

なんと知り合って6時間後にエッチをするという展開になりました。

これは僕の中で今までで一番早いと思います!

出会い系サイトを初めてからつくづく思うのですが

「タイミング」と言うのは非常に重要です。

もし僕がイククルの掲示板に投稿していなければ

みほちゃんと出会うことはなかったかもしれません。

しかも投稿した日が、

偶然みほちゃんの子供たちがお泊まりでいなくて

1人の自由な時間だったから。

つい最近、彼氏さんと別れて寂しい思いをしていたから。

みほちゃんから会おうとお誘いが来たとき

たまたま僕が何の予定もなく家で過ごしていたから。

このようにいろいろな偶然が重なり重なって

知り合うことができ

実際に会うことができ

エッチもすることができました。

そもそも出会い系サイトに登録していなければ出会いの可能性すらありません。

本当にタイミングというのはとても大事だなと改めて感じました。

あなたも会える時は絶対に会ったほうがいいです!

その出会いが成功しても失敗しても

あなたの人生の経験として培われ絶対将来に役立ちます。

この記事を見ている今この瞬間も

色々な偶然が重なって起きたことです。

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今回、僕がみほちゃんとであった

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